クレームです
大切な方への喜寿のお祝いに日本酒を購入させていただきました。
のしには、「祝喜寿」と書いていただくようにお願いしましたが、
「御喜寿祝」と書いてありました。
お祝い事の表書には、四文字は死文字として避ける傾向があるので、あえて、祝喜寿でお願いしているのに、なぜ勝手に御喜寿祝となさったのでしょうか?
特にご年配の方は、そういうことにこだわっておられる方も多く、うちの家族もこののしを見て、四文字はダメだぞと即、言っていました。
百歩譲って、喜寿御祝(喜寿を右上に小さく書き、メインは御祝と書く)ならまだわかりますが、なぜ御喜寿祝などという変な書き方をなさったのでしょうか?
それも四文字、同じ大きさで。
急ぎでしたので大変残念です。
のしは買い直して自分で書きます。