動作確認で少し毛足の長い2畳ほどのラグをミニモーターヘッドを装着し掃除。
ダストカップに溜まったゴミは想定内で問題なく使用できました。
手入れの作業を確認するためフィルター容器とフィルターを取り外しごみを除去。
ここで驚愕な状況を体験。
フィルターにはファウンデーションほど細かい粒子がびっしりと堆積。電気シェーバーのブラシで落としても取り切れないほど。ここで吸引の実力を目にしました。相当な能力です。
次回はフィルターをブロワーで清掃をしようと考えています。フィルター洗浄は超音波でも取り切れないと思えるほど優秀なフィルターです。
手軽なハンディークリーナーですが、逆に手入れは段取りを考慮する必要があると考えます。
取扱説明書には不記載でしたが、フィルター型番:XFFWV400Jを予備で購入する予定です。