どんな色が届くかとても楽しみにしていました。
結果、満足度70%と言ったところです。
グレー系が2色入ってしまったのは残念でしたが、他は好きな色で、良かったです。
グレー系は需要がないから福袋に入れるのかな?と思ってしまいました。
それなら生産を減らすか、あまりに需要がないなら廃盤にしたらいいのに、と思ってしまいましたすみません。
くじ引き感覚で、クセになりそうです(^^)
5センチくらいのボックスノットを量産しているのですが、50センチX2で、1つ作るのに1メートル必要なので、30mは意外と使い切れます。
また注文したくなりました。
追記
福袋に入っていたパラコード8本のみで色合わせをしました。
どのように合わせたらいいかわからない方の参考までに。
こちらの5センチのボックスノットを作るためには、50センチを2本必要とします。つまり合わせて1メートル使います。
ポイントは
1、柄物に入っている色を合わせると統一感が出る(写真の場合、柄に黄、緑、赤が入っているので、その色を合わせる)
2、同系色を合わせる(写真の場合、パステルピンクX艶ピンク)
3、グレー系(目立たない色)には蛍光色(目立つ色)を合わせる
4、どうしても合う色がない場合は、単色で作る
です。
これで、福袋のパラコード8本で、5通りのボックスノットを作れます。
使いやすくするために、毛糸玉のように巻き直す作業も大変ですが、絡まっても解けるのが、パラコードの特長ですね。
次回も楽しみにしています(⌒▽⌒)