取り付けを行った際に、走っていても残バッテリーがゼロだとドラレコが再起動を繰り返したりするので、アイドリング中に見ると、充電をしたりしなかったりが発生。
サポートに確認すると、入力電圧が12Vを下回っているので保護機能が動いて充電を止めているとのこと。
調べてみるとこのようなことがわかった。
Youtube 「レヴォーグ 2.0Lモデルの充電制御がどんな動きをしているか観察」を参照
スバル車の純エンジンでスポーツタイプがそうなるのかと思います。
私はSKフォレスターのターボモデルで同様の事象になっているようです。
発生の目安は夜間などライトを使ったりと発電に負荷がかかっていたり、icellバッテリーが十分にあれば気が付かないですが、駐車監視でバッテリーが空になり昼間の運転では状況によって発生します。
サポートにからの提案で保護機能の緩和があり、本体を送ってファームウェアの別バージョンへの書き換えをしてもらいました。
その後は問題なく動作しています。
同様に症状が発生している、またはスバル車で該当の車の人は発電負荷を掛けない状態でアイドリング中に画面を確認することをオススメします。
星-1は全ての車の充電制御を確認することは難しいとしても、出来れば最初から対応バージョンも選択肢として欲しかったことと、今後に買いましや買い直しをする際に、届いてからファームウェアのアップデートを依頼しなければならないことの面倒さです。
この部分については今後に期待しています。