愛犬は14歳のミニチュアダックスフンドです。
今年の2月から再びALTの数値が基準値を超えて来ました。
数年前から肝臓の数値が不安定で、2024年の4月、5月とALTが150台、7月、11月は何故か正常値内に戻っており、何故だろう?と調べたところ、プラセンタを飲ませていたことを思い出しました。
7月5日の血液検査でALTが175まで上がっていたことからプラセンタを再開、17日から飲ませ始め、一昨日少し様子がおかしかったため前回と同じ病院で再び採血してもらったところ、ALTが100まで下がっていました。
去年の夏以降、解毒を助ける青パパイヤ粉末を飲んでいたことも思い出して、プラセンタと一緒に飲ませ始めたためプラセンタだけの効果ではないかもしれませんが、間違いなく数値は下がっていました。
ついでに、14年目にして愛犬の肝臓が生まれつきやや小さめであることも判明し、肝臓の働きが通常よりも弱いことで、肝臓の数値が高い可能性を指摘されました。
肝臓はとってもとっても大切な臓器です。
愛犬の肝臓ケアのため、これからもプラセンタを続けていこうと思います。