何より安いのが最高。しかも品質は最良ときている。そのためインクの使用量を気にすることはないので、インターネットをフル活用し、歴史の解説、特に項目、時代背景、氏族の系図など安心していくらでも印刷できる。純正規のインクでは高すぎてA420枚も印刷すれば、すぐに6000円のインク代が飛んでしまう。確かに印刷機は安価である。しかし印刷しなければ意味がないので、満点のインク代が極安で、純正品のものと性質、品質が全く変わりないというのだから、これを購入しないほうはない手はない。まことにありがたいことである。満点のインクはかなり以前から使用させてもらっているが、インクのトラブルは全くありません。純性のものを使用しているのと全くの違和感はありません。大いに助かっています。孫のコピーにも気兼ねなく使用させています。このように良質で安価なインクが手に入ることは、まことに感謝です。
ただ一つの難点は、インクがなくなったとき、途中で紙が排出され、インクを交換すると次の用紙に続きから印刷されるので、印画紙が余分に必要になることがやや難点といえば難点です。