血、血がああああああああああああ!!!!
と思ったらピンクのペンキ汚れが右袖後ろに長ーくついてました。
こういうのもあるというのをリジェクト品を知らない人に知ってもらうために投稿します。
千五百円程度ケチってリジェクト品こうたらこのありさまですわー。
多少の傷汚れはワッペンで隠せばなんとかなると思い込んでましたが、
これはきついーーーー。
検品基準を明確にしてバイト君に指示出して仕分けすると良いんじゃないですかね。
傷汚れが30ミリ以上はジャンク品。30ミリ以内はB級品とか。。。。。
それを管理するにもコストがかかるんすよねー。
わかる!わかるよ!
でもこの汚れを「味」ととらえられるのが古着の世界なんでしょか???
米軍の知られざる
軍内部のリンチ事情
。。。。。
ではなく過酷な労働状況を知ることができます。
ネタにします。(泣)
あ、ジッパーも動きわるーーーー(号泣)
ペンキの落とし方についてはネットで調べたところ以下の通りです。やってみましょう!!
油性ペンキの場合はペンキ落としやベンジンで落とします。
ベンジンの場合を例に説明します。
綿棒や歯ブラシなどにベンジンを含ませて、
服についた油性ペンキの上からトントンとたたき洗いします。
汚れが浮いてきたらタオルで拭き取ります。
これを数回繰り返して汚れを落としていきます。
根気がいります。(汗)