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- 30代/女性
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5.00 - 投稿日:2007年07月08日
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BOSCH vs クイジナート
- 昨日届きました♪そして、今日早速使ってみました。今まで3年以上、クイジナート(DLC−8PLUS)を使っていましたので、以降は両者を比較しての意見になります。音:これは文句なしでBOSCHの勝ち!クイジナート使用中は、普通の声で会話することも不可能。これは通常のモーターなどの機械音と共に、生地をワークホールに叩きつけるようにする為、致し方なく発生する音です。BOSCHの場合はゆっくりのスピードでジックリ生地を捏ねているため、音はモーターのウィン♪ウィン♪とボールが揺れてカタカタする音しかしません。オーディオを流しながら作業が出来たことが、一番のカルチャーショックでした。使い勝手1:クイジナートのシンプルカバーを用いて作業する場合、水を少しずつ足したり、途中で材料を投入する際に不便でした。BOSCHでは全く問題がありません。2:クイジナートの場合、ドゥブレード下部の穴の中に生地が入り込んでしまい、一部が無駄になることがあります。BOSCHの場合は、この点で無駄がありません。3:クイジナートでは捏ねているうちに生地の温度が上がるため、特にぬるま湯を用意する必要がありません。高温になり過ぎないように注意しさえすれば、生地の温度管理が容易で、結果的に発酵時間も短くすみます。BOSCHの場合はこれが盲点でした。今までと同じ気持ちで通常の水を使用した為、捏ね上がりの温度は触って「冷たい」と感じるほどでした。ヤッチャッタよ・・・と思い、真夏にホットカーペットの上で発酵させる羽目になりました。総合してみると、パン捏ねを主体で考えるなら、私としてはBOSCHに軍配が上がります。一度に捏ねられる量もBOSCHのほうが多いですし、騒音や振動もなく扱いが容易です。さらに本体の重量の違いは、頭で考える以上に大きいと思います。この重さなら、必要な時に取り出すことも移動することも容易で、台所に出したままになっているクイジナートのように置き場所に悩む必要がありません。参考までに、使用した粉の量などを書き添えます。今回は天然酵母を用いて、強力粉400gに元種160g(粉:水分=1:1)で水250ccの生地でしたが、良い状態で発酵してくれました。グルテンの状態も良好で、仕上がりの生地にムラがありません。
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5.00 - 投稿日:2007年06月22日
- 昨日届きました^^実物は、写真で見るより、かなりしっかりしていてビックリしました^^これなら、大切に使えばかなり使えるな〜という感じです。まだ、使っていないので使い心地は分かりませんが、楽しみです。本体に付いているレシピは少ないので、WINGさんで無料でいただけるレシピがかなり役立ちそうです。DVDは、生産が間に合わないとの事で後から送って頂けるそうなので、楽しみです^^
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